CASE STUDIES
導入事例
海外のブランドが、どのように日本で売り始めたか。日本側の実務は富士屋通商が担いました。
CASE 01
ドイツのブランドが、クラウドファンディングで日本デビュー(達成率1,228%)
ドイツの消費財メーカー(生産は中国の工場)が、日本法人も現地チームも持たないまま、日本での需要を確かめたいと考えていました。
1,228%
目標に対する達成率
6,143,800円
Makuakeでの応援購入額
221名
応援購入者
| お客様 | ドイツの消費財メーカー(生産は中国) |
|---|---|
| 課題 | 日本法人・現地チーム・知名度のいずれもない状態で、大きな在庫を抱える前に日本市場を試したい |
| 富士屋通商が担ったこと | 日本側の実務を一括で担当。国内最大級のクラウドファンディング「Makuake」での販売マーケティングから、応援購入者への配送までのフルフィルメント |
| 結果 | 応援購入 6,143,800円・221名・目標の1,228%を達成 |
| こんな企業に | 大きな在庫を持つ前に、日本での需要を確かめたい海外ブランド |